リバプールの市の名の由来を説明するために作り上げられた架空の鳥、または現在ではリバプール市民の通称ともなっている「ライヴァー・バード」の巣の彫刻を頂に飾ったロイヤル・ライヴァー・ビルディングは、世界にも有名なリバプールのウォーターフロントにあります。スリー・グレース(三美神)のひとつでもあるロイヤル・ライヴァー・ビルディングはピア・ヘッド埠頭のメイン・アトラクションでもあります。マージーを渡るフェリーの中からもご覧いただけるでしょう。観光で訪れる一般の方もアトリウムには入ることができます。中にはカフェもあります。ごゆっくりおくつろぎください。
BY CAR:
M62からは、シティセンターとピア・ヘッド埠頭への案内表示を目印にお越しください。
サウスポート(Southport)とプレストン(Preston)からは、シティセンターとピア・ヘッド埠頭への案内表示を目印にお越しください。
M53からは、ジャンクション1のウエストエグジットからワラシー・ドック(Wallasey
Docks) (A5139) の案内表示を目印に。
BY PUBLIC TRANSPORT:
鉄道で リバプール・ライム駅からリバプール・ジェームス・ストリート駅へ。ピア・ヘッド埠頭はウォーターフロントの3グレースの隣、ジェームス・ストリート駅から450mほどです。