「コンデ・ナスト・トラベラー」誌の世界のクールなホテルトップ50にも選ばれたホープ・ストリート・ホテルは、シックなデザイン・ホテルのメンバーです。市内のどのホテルよりも印象深い装いでリバプールに登場しました。市内でも有名でおしゃれなホープ・ストリートの通りは市の文化の中心でもあります。所有者が管理もする当ホテルは市内に2つある大聖堂の間にあり、コンサートホール、シアター、大学などに囲まれています。もとは倉庫であったところを改装、1860年にヴェネチアの宮殿風に建てられたものです。48の客室に、スィートも7部屋ご用意しました(そのうちの5つはメゾネットスタイルです)。モダンで、リラックスしていただけるつくりとなっています。各室はそれぞれに異なるスタイルと装いがあり、質が高く豪華な味わいです。床は本物の木を使用、床暖房もとりいれ、キングサイズのベッドはエジプト綿のカバーで飾りました。最新のDVD機器と液晶ワイド画面のテレビの他、全室にブロードバンドのインターネットアクセスを採用しています。全体を通して、伝統的な素材とモダンな手法をとりいれており、建物の歴史ある素材を生かす木、石、ガラスなどをインテリアに使用しています。特に豪華な中央階段を支えている、国内で最も背の高いオーク材の柱はみごとです。お部屋にはおどろくばかりの自然な光が、アーチウィンドウからまんべんなく注ぎ込み、圧倒されるような印象深さです。ホテルの1階はホープ・ストリートに面しており、地元の有名なシェフ、ポール・アスキューが市内で最も新しいダイニング・レストラン「The
London Carriage Works」をオープン。街並みにドラマチックな色を添えています。ホテルのセンス良い地下のバーはホープ・ストリートでの夜をしめくくる場所としてまさに完璧な場所を提供しています。
ONLINE BOOKING:
オンライン予約はこちらへ

BY CAR:
M62の終わりからシティセンター、大聖堂、大学の案内表示に従って進みます。メトロポリタン大聖堂(Metropolitan
cathedral)で左折。ホープ・ストリート沿いのエブリマン・シアターを越えます。迷った時には、大聖堂を目指して歩けば、ホープ・ストリートにたどり着けるでしょう。
BY PUBLIC TRANSPORT:
ライム・ストリート駅がホープ・ストリートの最寄り駅となります。ライム・ストリート駅からホテルまでは距離もそれほど遠くありませんのでタクシーをお勧めします。
駅から徒歩でおいでになる場合は正面出口から出て、ライム・ストリートに沿って左へ。Britannia
Adelphi Hotelを越え、レンショー・ストリート(renshaw
street)をさらに進みます。リース・ストリート(Leece
street)と交差したら左へ進み、丘を登ります。フィルハーモニックの信号でホープ・ストリートを右へ。ホープ・ストリート・ホテルは右手、3つ目の建物です。
